人事初心者必見!「経験」に頼らない人材の採用・育成手法とは? 活躍人材の“見極めポイント”大公開!【PAGE1】Introduction
優秀人材、活躍人材には必ず共通する傾向がある
面接経験が浅く、どのように選考すれば良いか分からない…
伸び悩んでいる社員を何とかしたいが、具体的な手立てが見つからない…
配属先でパフォーマンスを発揮できず配置転換を希望する社員が多い…
優秀だと見込んで採用したのだが、なぜか早期退職が続いてしまう…

こういった悩みを解決するために必要なのが、人材の見極め。特に入社後に活躍する人材の見極めは、企業の成長を左右する重要な課題といっても過言ではありません。しかしこの見極め、きちんと言語化、明文化されているケースが意外と少ないのも事実。

そこでぜひ活用したいのが『適性検査』。たとえばエン・ジャパンが提供する3Eテストの場合「求められる人材を発見し、見極める」ことが可能です。応募者の肩書きに左右されることなく、知的能力や性格・価値観といった“中身”を測定できるので利用場面は入社時だけではありません。

今回は主に採用時に活用するものと思われがちな適性検査の活用事例をベースに、活躍人材の見極めポイントを「採用」「育成」「配属」「定着」それぞれのシーンでご紹介します。
3Eテストとは…、3Eテストは1987年からの販売実績で導入企業6,000社以上。独自の検査項目で「これからの時代に求められる人財」の採用成功を支援。わかりやすい結果表示と短い検査時間で、採用担当者の手間を軽減します。
短時間で「求められる人財」を発見し、見極められるテストです。
3E-IP 知能+性格・価値観テスト
学歴や職務経歴だけではわからない、ビジネスに必要な知的能力、そして面接ではわかりにくい性格やキャリアに対する価値観を測定します。