【PAGE4】2013年の採用手法は?
このページでは、2013年各社がどのような採用手法を検討しているのか、見ていこう。
Q.2013年の中途採用では、どのような手法をとる予定ですか?(複数回答可)
インターネット求人広告:67%、65%、ハローワーク:58%、59%、人材紹介:38%、42%、新聞・雑誌等紙媒体広告:20%、23%、紹介予定派遣:18%、14%、フリーペーパー:14%、15%、縁故:14%、14%、折込チラシ:9%、11%、各種SNS、Twitter等のソーシャルメディア:5%、3%、その他:9%、5%
今年も昨年同様「インターネット求人広告」と回答した企業の割合が最も多く、つづいて「ハローワーク」、「人材紹介」という結果となった。
昨年と今年の差はあまり見られず、多くの企業において2012年に実施した採用手法を2013年も踏襲する予定のようだ。わずかではあるが「各種SNSやTwitter等のソーシャルメディア」を検討している企業が増えており、その他の意見の中にも新しい採用手法を模索している声が聞かれた。