社員が変わる。現場が変わる。エンカレッジレポート

vol.5:無料体験セミナーも実施中!管理職向け人気講座『部下の力を伸ばす、正しい叱り方!』

エンカレッジでは、さまざまな業種・階層・職種の社員の方が受けていただけるように、140種類以上の講座ラインナップをご用意し、皆様の活躍のご支援をしています。今回はその中から、受講者の方より「実務に活かせる」と好評をいただいている、人気講座をご紹介します。無料体験セミナーも実施しますので、ぜひ、ご参加ください!

 
人気講座レポート 管理職向け講座『部下の力を伸ばす、正しい叱り方!』
受講者からの講座への評価 講座満足度97.1% 業務活用度98.6% ※2012年開催分の受講者無記名アンケートより
講座紹介
ただやる気を持って頑張ってほしいだけなのに、うまく気持ちを伝えられない管理職は数知れず多いものです。特に叱ったりする場面で躊躇してしまう方が多いはずです。この講座では、年上の部下や、自分よりも専門性の高い部下、やる気のない部下など、関わり方にコツがあれば・・・という要望に応えて作られた講座です。

部下の力を引き出すための「ほめ方」や「叱り方」をテーマとし、とくに苦手な方が多い「叱り方」にスポットをあてて、その秘訣をお伝えしています。

※「講座:部下のほめ方・叱り方」より
エン・ジャパン株式会社 講師 横田昌稔
受講者からの声
ソフトウェア系企業 部長職 I氏
相手の特徴を分析して、リスニング・ヒアリング指導につなげる、という話は、別の講座でも聞いたが、改めて「怒る」と「叱る」の違いが明確になったのは大きかった。

叱る目的(相手にどうなってほしいのか?)の違いで、相手の受け取り方も全く違うものとなり、また効果も変わったものになるのだなと、話をお伺いしながら容易に想像できた。

「叱る」「ほめる」ともに、『相手の感想を聞く』というような観点は、今まで完全に抜け落ちていたので、今後はその話をすることで、相手からのポジティブな考えも拾えるか、ぜひためしたい。

※受講後に記入いただく実効シートより抜粋
今回ご紹介した講座をはじめとした、人気の講座を『無料』で体験できます!
講座体験セミナー開催(無料)
今回ご紹介した『やる気を引き出す、部下の心のつかみ方』をはじめ、エンカレッジの講座の中から、特に人気の高い講座を無料でご体験いただける、「講座体験セミナー」を開催しています。

現在は、管理職層向けの『マネジメント力アップ』というテーマで、複数の体験セミナーを開催中!本講座の内容をそのままご体験いただけるだけでなく、他社様のエンカレッジ活用事例や、他のご参加者との意見交換の場も設けています。情報収集の場としても、ぜひご活用ください。
セミナーラインナップ(1)部下の力を伸ばす、正しい叱り方(2)管理職のリーダーシップセオリー(3)通り一辺倒にならない部下の指導スタイル※内容は開催の時期により異なる場合がございます。
ご参加にあたって
定員 : 1日程につき、1社2名様まで
対象 : 従業員300名以下の企業で、人材育成を検討されている経営者様、役員様、人事責任者様
※セミナー対象者以外の方はお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※同業他社のご参加はご遠慮ください。
『講座体験セミナー』お申し込みはこちらから!
※ご希望のセミナー・開催日程をお選びください。
お申込み・お問い合わせ
~社員が変わる。現場が変わる。エン・ジャパンの人材活躍支援サービス~ en-college[エンカレッジ]

エンカレッジは、学びの場を提供するだけでなく、社員の意識を変え、組織全体を活性化させる、エン・ジャパン独自の人材活躍支援サービスです。

Point1:学んだことが仕事で実践でき、現場の改善までできる独自の仕組み!
<実効シート>
講座で学んだことをきちんと定着させ、会社への改善アイデアを生む仕組みをつくります。

● 学んだことを実務にどのように活かすか、行動計画を記入
● 学んだことをヒントに、会社への改善アイデアを記入

Point2:全社員が継続して学びを築ける、安心・満足のサービス!
<140種類以上の講座>
様々な役職や職種の方が興味を持てるテーマ設定。全社員が受講できます。
<90分の講座時間>
受講しやすい短時間設定だから、効率よく学ぶことができます。
<幅広い時間割>
平日の夕方や土曜日も受講できるから、業務に支障をきたしません。
Point3:企業の採用力アップにも貢献!
採用HPや求人サイトでエンカレッジについて紹介することで、充実した自社の人財育成の取り組みをアピールすることができます。
■ エン転職におけるアピール例
エンカレッジは、約3万人の受講者の方から、93%という高い満足度を頂いています。※2011年11月時点の延べ人数。受講者アンケートより
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